家具の天板・棚板等についてのご注意
せっかくの素敵な家具も、取り扱い方をまちがって使用していたら魅力も半減ですよね。
気に入って買ったのに、使い勝手が悪い、こんなはずじゃなかった、などなど。
ましてケガをした、なんてなったらたいへんです。
そうならないためにも、取り扱い方には注意してご使用していただきたいものです。
なぁに、そんなにむずかしいことではありません。
お気に入りの家具を末永く安全にお使いいただくために、気にしていただきたいこととお願いです。
■天然木(無垢材)及び天然木突板仕様の天板や棚板に直接熱いものや濡れたものを置かないでください。変形、変色の原因になります。
■キズ防止のためにガラスやビニールなどで長期間おおって使用しないでください。変色、はがれの恐れがあります。
■棚板は確実にセットしてください。また、できるだけ均等に物をのせるようにしてください。
■絶対に踏み台代わりに乗らないでください。破損や転倒の原因になりたいへん危険です。
■ガラス棚は商品に付属の棚受け金具をしっかり固定するようにのせてください。ガラス棚が前にずれたりすると、落下や破損の原因となりたいへん危険です。
■内面にミラー張りの商品は、棚板等をミラーに押し付けないようにしてください。ミラーやガラス棚の破損の原因となり危険です。また、商品のミラーの部分を裏側から押さないでください。脱落、破損の原因となり危険です。
■ミラー張りのカウンター等の商品は衝撃を加えたり突いたりしないでください。破損の原因となりたいへん危険です。
■強化ガラスは普通のガラスの3〜5倍の強度がありますが、取り扱い方によっては割れることがあります。
・ガラス表面に圧縮力以上の力が加えられたとき
・ガラスの表面にできたキズが何らかの力によって次第にガラス内面に広がったとき
・ガラスの小口(エッジ)部分に衝撃が加えられたとき
・部屋の温度が急激に変化したとき
■家具の小口(エッジ)にぶつからないようご注意ください。身体の当たりやすい場所に家具を設置しないでください。特に小さなお子様にご注意ください。
■部分によって部材をタッカーピンで固定している場合があります(裏板など)。移動した後、ピンが出やすくなっていますので点検してください。ピンが出ているとケガや壁等の損傷の原因となり危険です。
気に入って買ったのに、使い勝手が悪い、こんなはずじゃなかった、などなど。
ましてケガをした、なんてなったらたいへんです。
そうならないためにも、取り扱い方には注意してご使用していただきたいものです。
なぁに、そんなにむずかしいことではありません。
お気に入りの家具を末永く安全にお使いいただくために、気にしていただきたいこととお願いです。
■天然木(無垢材)及び天然木突板仕様の天板や棚板に直接熱いものや濡れたものを置かないでください。変形、変色の原因になります。■キズ防止のためにガラスやビニールなどで長期間おおって使用しないでください。変色、はがれの恐れがあります。
■棚板は確実にセットしてください。また、できるだけ均等に物をのせるようにしてください。
■絶対に踏み台代わりに乗らないでください。破損や転倒の原因になりたいへん危険です。
■ガラス棚は商品に付属の棚受け金具をしっかり固定するようにのせてください。ガラス棚が前にずれたりすると、落下や破損の原因となりたいへん危険です。
■内面にミラー張りの商品は、棚板等をミラーに押し付けないようにしてください。ミラーやガラス棚の破損の原因となり危険です。また、商品のミラーの部分を裏側から押さないでください。脱落、破損の原因となり危険です。
■ミラー張りのカウンター等の商品は衝撃を加えたり突いたりしないでください。破損の原因となりたいへん危険です。
■強化ガラスは普通のガラスの3〜5倍の強度がありますが、取り扱い方によっては割れることがあります。
・ガラス表面に圧縮力以上の力が加えられたとき
・ガラスの表面にできたキズが何らかの力によって次第にガラス内面に広がったとき
・ガラスの小口(エッジ)部分に衝撃が加えられたとき
・部屋の温度が急激に変化したとき
■家具の小口(エッジ)にぶつからないようご注意ください。身体の当たりやすい場所に家具を設置しないでください。特に小さなお子様にご注意ください。
■部分によって部材をタッカーピンで固定している場合があります(裏板など)。移動した後、ピンが出やすくなっていますので点検してください。ピンが出ているとケガや壁等の損傷の原因となり危険です。
