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「TOKYO X」・・・ご存知ですか? 非遺伝子組換えの安全な餌のみで育った豚肉です。 牛肉の約20倍のビタミンB1を含むとても栄養価の高い日本一の豚肉です。
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この「TOKYO X」を飼育するに当たっては、厳しい基準が設けられており、限られた農場だけで飼育されています。そのため、生産量が限られており、美味しくかつ貴重な豚肉・・・それが「TOKYO X」です。
※ビタミンB1には、神経系・消化器系を理想の状態に保つ効力があり、疲労回復にも役立ちます。 |
4月1日(木)よりこの「TOKYO X」を使った「スペシャルメニュー」を、八王子本店本館北6階のカフェレストラン ルーブルでお召し上がりいただけます。 心地よい噛みごたえの赤身と、風味が良く、口に含むと甘味を帯びながらトロける脂身のバランスが絶妙です。ルーブル清水シェフは、この最高の食材の魅力を最大限に活かした3種類のスペシャルメニューをご用意致しました。これを機に、幻のNo.1ポーク「TOKYO X」をぜひご賞味下さい。 | 
 生産者の 澤井さんご夫妻 |
八王子 澤井農場 村内ファニチャーアクセス八王子本店から程近い八王子市高月町にある澤井農場。 12代続く農家で、多摩川と秋川の合流地点で、稲作などを主に行ってきました。日本の高度経済成長期に豚肉の需要が増えたのをきっかけに豚を飼い始められました。 平成5年の大冷害の年に「東京でのお米の合鴨農法」ということでマスコミから注目を集め、栽培面積も増やし、そのお米を求める人々が増えてきました。次第に野菜も自然農法のものを望む人々が増え、主軸の養豚にもこだわっていこうと、「TOKYO X」の飼育に至ったそうです。
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